福岡県鮎等中間育成施設の活動と稚鮎の放流事業を紹介 福岡県栽培漁業公社で人工孵化した稚鮎を八女市立花町で中間育成されています、紹介の施設は福岡県内水面漁業協同組合連合会の中間育成施設です。病気などの予防で施設の見学は出来ません。                                                              平成30年矢部川&星野川など矢部川水系に稚鮎放流数量(中間育成の稚鮎及び有明海産稚鮎合計)1,121,5kg(1匹4g) 28万375匹  

  • 中間育成した稚鮎を桜が咲く頃から漁業権を設定されている河川(福岡県や県外の河川))に放流されます
  • 写真は平成30年3月撮影

福岡県鮎等中間育成施設で4gの稚鮎に育成して県内外の漁協関係者の方々が河川に放流されます

  • 星野川  八女市上陽町久木原  鮎の群れ 平成29年8月
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  • ※漁業権を設定されている河川で釣りをされる方は遊漁承認証をお買い求め下さい。
  • ※遊漁手帳は、漁業権を設定されている河川や釣をされる際の規則などが紹介されています。
  • 遊漁手帳は無料(福岡県内の漁協や遊漁券販売店に有ります)
  • つり具の木下では遊漁承認証の通販も致します。
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  • オトリ鮎は5月31日より販売します(矢部川水系の鮎釣りは6月1日午前7時解禁)
  • つり具の木下でオトリ鮎販売しています